【終了】くにたちを感じる地図旅Vol.18

7月23日(日)演劇ワークショップ

このたび、くにたち物語をエンゲキにしてしまう「えんがわカンパニー」との初コラボが決まりました!国立市政40周年の10年前、国立でじっくり聞取り調査をし、国立市の歩みを見事な物語にし、くにたち芸術小ホールで市民演劇をお披露したこと、目に焼き付いている市民も少なくありません。 「えんがわカンパニー」が10年ぶりに古巣に帰ってきましたよ。

今回もくにたちという街で、街の声をひろい、演劇創作へ。その時にしか出会えないドラマ、作品が生まれます。どんな物語が新たに生まれるのか、その物語の中で演じるあなたの役はどんなでしょう。超特急で半日ワークをします。解散時には、完全に我を忘れているような気がしてなりません(笑)

演劇なんてやったこともない~という方、国立でお初に体験してみませんか。主催者も初めてのことでめっちゃ、ドキドキですが、ワクワクもしています。

【案内人】

おき なお子 (えんがわカンパニー主宰、演劇ファシリテーター、法政大学 多摩地域交流センター コーディネーター)
2004年、講師をつとめた地域のワークショップから、街劇団えんがわカンパニーが誕生。以後12年間、街をインタビュー&フィールドワークして作品化する、まちなか演劇を創作。国立市制40周年『わが街〜くにたち』、認知症の日に上演『晴れの日には傘をさして』など、作品多数。

 

 

【タイムスケジュール】

◆7月23日(日)
12時   富士見台第一団たまご広場に集合
→ 演劇ワークショップ
19時30分 解散
風景や出会いを通して、みつけた感覚や記憶を、身体をつかって表現。ワークショップで準備体操のエクササイズを行えば、誰でも創造的になっちゃいます。演じる役者も、創作する劇作も、すべてのエンゲキプロセスを駆け抜ける、わずか半日のオリジナル劇場を楽しみましょう。

【参加費】

3000円/人(保険加入費、フォトブック製作費込)
お昼代は別途かかりますので、ご用意くださいね。

【定 員】

15名

【お支払方法】

・ゆうちょ銀行事前振込み
・当日現金支払

【キャンセルに関して】

■7月17日(月)までのキャンセルにつきましては、キャンセル料は派生しません。振込み手数料を除く料金の全額を返金いたします。
■5日前~前日のキャンセルにつきましては、大変申し訳ございませんが、キャンセル料は50%といたします。

【お申込みフォーム】

https://www.kunitachikagen.com/calendar/

【お問合せ】

kunitachikagen100@gmail.com
携帯 090-8462-5107(服部)

【持ち物】

飲料水、動きやすい服装